2016年06月06日

熊本地震被災地ボランティア活動を行いました。<6月6日>

熊本地震被災地支援災害ボランティア活動2日目は、熊本市動植物園で受付を行い、東区役所秋津出張所へ移動後、15名と5名の2班に分かれて、ブロック塀の撤去、ブロック塀をゴミ処理場まで運搬する活動をしました。
福知山に6月7日早朝帰着予定です。
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熊本地震被災地ボランティア活動へ出発し活動しています。<6月4日>

熊本地震被災地支援災害ボランティア活動へ市内在学・在勤・在住の計20名のボランティアさんが6月4日出発しました。
6月5日は熊本県熊本市東区で受付、南区でマッチングを行い、ボランティアセンターからのオリエンテーションが行われ、心のケアが大切という話があったそうです。
そして、20名が5班に分かれ、ブロック塀・瓦の撤去、ブロック塀を砕いて、土のう袋へ入れたり、タンスの解体や部屋の片付け・家財道具の搬出をしたり、住民さんとの話もしたそうです。
引き続き、熊本市で各作業場所にて活動が行われています。



出発式
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ボランティア活動の様子
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長田南ふれあいいきいきサロンに参加しました。<6月3日>

最近、京都北部であった詐欺の話を含めたトラブルにあわないための講座。
サロンの参加者さんたちが俳優・女優になりきって、「こんなときはどうなるの?」と皆さんで意見を出し合いました。
特殊詐欺などにあわないよう、サロンで楽しく学びました(v^ー°)

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2016年05月26日

点字京都≪5月号≫に視覚障害のある方用のビブス記事が掲載されました<5月25日>

公益社団法人 京都府視覚障害者協会が毎月1回発行しておられる「点字京都〜5月号〜」の冊子に、福知山市社協が市民に無料配布している視覚障害のある方用ビブスの記事が掲載されました。
実際に、通院時このビブスを着用して、周囲の方に親切なお声かけをいただいた例も書かれており、たいへん嬉しく思います。
まだ在庫はありますので、必要な方は社協までご連絡・ご来所くださいo(*^▽^*)o~♪


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2016年05月25日

福知山『がんばろう会』・舞鶴『ひまわり』チーム卓球バレー交流会に出席しました。<5月14日>

福知山市総合福祉会館で毎週土曜日の午後、身体障害のある方・ない方が集まって卓球バレーの練習を行っておられます。
今回は、年に一度行われている舞鶴市のひまわりチームとの交流会ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ 試合をしたり、歌を歌ったり、食事をしたりしながら、楽しく交流をされていました。
みんなで一緒にからだを動かすことで、楽しみながら健康を維持することができますo(〃^▽^〃)o
お問い合わせ等ありましたら社協までご連絡ください。


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2016年05月09日

熊本地震義援金募金活動を行いました<5月6日>

熊本地震義援金募金活動を、5月5日午前10時から11時の間で駅前と福知山イオンにて行いました。
連休期間にも関わらず、たくさんのボランティアさんや、福知山市災害ボランティアセンター登録の市民サポーターさんなど、あわせて32名参加して頂きました。
天気も良く、たくさんの方に協力をして頂き、募金金額は、88,013円となりました。ご協力ありがとうございました。
義援金については、京都府共同募金会を通じて、現地へと届けることになります。社協の本所・支所では、募金箱を設置していますので引き続き皆様からのご支援をよろしくお願いします。


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2016年04月25日

熊本地震災害に募金をよろしくお願いいたします<4月22日>

福知山市社会福祉協議会の受付に熊本地震義援金の募金箱を設置しました。
 皆さまより、あたたかい気持ちを届けて頂いております。
 さらなる、皆様のご支援をお願いいたします。


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2016年04月21日

熊本地震災害にあなたのあたたかい心を

熊本地震により甚大な被害が発生し、熊本県全市町村に災害救助法が適用されました。
今すぐにでも現地に駆け付けたいという方もたくさんおられると思いますが、被災地では今も余震が続いていて交通網も回復していないため災害ボランティアの受け入れが困難な状況にあります。今は、被災地社会福祉協議会の動きを確認しながら情報収集に努めています。
今できることとして、義援金や支援金を寄付することがあります。
義援金は被災者に直接届けられるお見舞金として使われます。
支援金は被災地で救援活動をしている団体などの活動資金として使われます。
福知山市社会福祉協議会では被災された方々のための義援金を始めました。
どうか、あなたのあたたかい心を届けていただきますようお願いします。

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2016年04月11日

『広げよう 地域に根ざした 思いやり』 <5月12日>民生委員・児童委員の日、活動強化週間

全国民生委員児童委員連合会では、5月12日(木)を「民生委員・児童委員の日」とし、5月12日から18日までの1週間、民生委員・児童委員の活動を地域のみなさまに知っていただくための「活動強化週間」としてさまざまな取り組みを進められています。

民生委員・児童委員とは
民生委員は、民生委員法により住民の中から選ばれ、厚生労働大臣が委嘱(民生委員として活動することを依頼)します。また、児童委員は、児童福祉法によって民生委員が兼ねており、児童福祉問題を専門に担当する主任児童委員もおられます。

現在、全国の民生委員・児童委員の総数は約22万人7千(うち主任児童委員は約2万8百人)です。

民生委員・児童委員の役割・活動

民生委員・児童委員は、常に住民の立場にたって、安心で暮らしやすい地域社会をつくるために活動されています。それぞれの民生委員・児童委員が担当する地域のなかで、生活上の心配ごとの相談や、福祉サービスを利用するためのお手伝いなど、様々な活動に取り組まれています。

また、近年では、児童虐待の防止や不登校・ひきこもりといった課題にも積極的に対応されています。
今後とも、『誰もが安心して暮らせる心豊かな地域づくり』を目指して、民生児童委員の皆さまと社協が協働により取り組んでまいりたいと考えておりますので、民生児童委員の皆さま今後ともよろしくお願いいたします


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平成27年度 障害を理解する講座を開催しました<3月14日>

『障害のある方が豊かに暮らしていける地域づくり』をテーマに、社会福祉法人
ふくちやま福祉会 専務理事 仲林 清貴さまにご講演していただきました。
通所しておられる利用者さんの経験談もお聞きでき、地域と協働で事業を行われておられ、共に生きる社会について考える講座となりました。


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