2016年04月25日

熊本地震災害に募金をよろしくお願いいたします<4月22日>

福知山市社会福祉協議会の受付に熊本地震義援金の募金箱を設置しました。
 皆さまより、あたたかい気持ちを届けて頂いております。
 さらなる、皆様のご支援をお願いいたします。


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2016年04月21日

熊本地震災害にあなたのあたたかい心を

熊本地震により甚大な被害が発生し、熊本県全市町村に災害救助法が適用されました。
今すぐにでも現地に駆け付けたいという方もたくさんおられると思いますが、被災地では今も余震が続いていて交通網も回復していないため災害ボランティアの受け入れが困難な状況にあります。今は、被災地社会福祉協議会の動きを確認しながら情報収集に努めています。
今できることとして、義援金や支援金を寄付することがあります。
義援金は被災者に直接届けられるお見舞金として使われます。
支援金は被災地で救援活動をしている団体などの活動資金として使われます。
福知山市社会福祉協議会では被災された方々のための義援金を始めました。
どうか、あなたのあたたかい心を届けていただきますようお願いします。

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2016年04月11日

『広げよう 地域に根ざした 思いやり』 <5月12日>民生委員・児童委員の日、活動強化週間

全国民生委員児童委員連合会では、5月12日(木)を「民生委員・児童委員の日」とし、5月12日から18日までの1週間、民生委員・児童委員の活動を地域のみなさまに知っていただくための「活動強化週間」としてさまざまな取り組みを進められています。

民生委員・児童委員とは
民生委員は、民生委員法により住民の中から選ばれ、厚生労働大臣が委嘱(民生委員として活動することを依頼)します。また、児童委員は、児童福祉法によって民生委員が兼ねており、児童福祉問題を専門に担当する主任児童委員もおられます。

現在、全国の民生委員・児童委員の総数は約22万人7千(うち主任児童委員は約2万8百人)です。

民生委員・児童委員の役割・活動

民生委員・児童委員は、常に住民の立場にたって、安心で暮らしやすい地域社会をつくるために活動されています。それぞれの民生委員・児童委員が担当する地域のなかで、生活上の心配ごとの相談や、福祉サービスを利用するためのお手伝いなど、様々な活動に取り組まれています。

また、近年では、児童虐待の防止や不登校・ひきこもりといった課題にも積極的に対応されています。
今後とも、『誰もが安心して暮らせる心豊かな地域づくり』を目指して、民生児童委員の皆さまと社協が協働により取り組んでまいりたいと考えておりますので、民生児童委員の皆さま今後ともよろしくお願いいたします


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平成27年度 障害を理解する講座を開催しました<3月14日>

『障害のある方が豊かに暮らしていける地域づくり』をテーマに、社会福祉法人
ふくちやま福祉会 専務理事 仲林 清貴さまにご講演していただきました。
通所しておられる利用者さんの経験談もお聞きでき、地域と協働で事業を行われておられ、共に生きる社会について考える講座となりました。


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2016年04月01日

視覚・聴覚障害者用災害(緊急)時使用ビブス贈呈式を開催しました<3月29日>

災害(緊急)時に人混みや暗闇の中で使用して、視覚や聴覚障害のあることを示すことで、周囲の方が配慮・支援することができるビブスを製作し、福知山市在住の障害のある方に配布します。3月29日(火)には、視覚・聴覚・難聴各協会への贈呈式を行いました。
今後も配布をしていきますので、ご連絡ください。


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